すぐに終わらない、3つのしずく
さわがしくなると、しずくが1つ減って、ぽた先生が「しーっ!」。ひとりのせいで、クラス全員のがんばりが消えることはありません。
先生のためのクラスモード
ぽた先生とクラスのみんなが、プロジェクターの教室にあつまります。時間まで静かにできたら、教室に新しいものがとどきます。
3ステップ
クラス名と生徒の人数を入れるだけ。人数分のぽたが机にすわります。服はみんなちがいます。
15分・25分・45分から選んで、プロジェクターに映します。しずくは3つ。きびしめにするなら1つ。
時間までがんばれたら、教室にごほうび。観葉植物、水そう、クラス写真、星空などが増えていきます。
授業のためにつくりました
さわがしくなると、しずくが1つ減って、ぽた先生が「しーっ!」。ひとりのせいで、クラス全員のがんばりが消えることはありません。
端末は教室の音の大きさをはかるだけ。先生が「さわがしい」ボタンを押すこともできます。きびしめ・ふつう・ゆるめの3段階。
クラスごとに自分たちの教室があります。1・3・5・8・11・14回クリアするとごほうびが増えます。
メガネとカーディガンのぽたが黒板の前に立ちます。クラスモードを使うと、自分のぽたにもこの衣装がもらえます。
ノートパソコン、iPad、電子黒板で全画面表示。タイマーとしずくは教室のうしろからもよく見えます。
日本語・英語・ドイツ語に対応。教室の黒板の文字もアプリの言語になります。

いいえ。プロジェクターにつないだ先生の端末1台で使えます。
いいえ。音の大きさをはかるだけで、その値もすぐに忘れます。マイクをオフにして「さわがしい」ボタンだけで使うこともできます。
クラスモードはPota+の機能です。教室の準備はPota+なしでもできます。
iPhone・iPad・Androidのアプリ、またはノートパソコンのブラウザ(play.potayado.com)で使えます。
静かに取り組む時間があるなら、小学校から高校まで使えます。
授業での使い方のご質問やアイデアはこちらへ: contact@potayado.com